漢検1級「枸」部首 木書き順9画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ク・コウ訓くこ意味からたちくこ補足現代日本語では主に「枸杞(くこ)」「枸橘(からたち)」などの植物名に用いる。字源「木」が意味を示し、「句」が音を示す。植物名に用いる字として成立した。字形情報画数9画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 句書体見本ゴシック体枸明朝体枸部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字丘凶功句孔宮弓弧恭拒拘控攻故救旭朽殴玖芋虎誇貢鞠駆駒鳩鼓久区訓読みが同じ漢字莇技術情報UnicodeコードポイントU+67B8UTF-8E6 9E B8HTML文字参照(10進数)枸HTML文字参照(16進数)枸JISコード5B4E区点コード59-46Shift_JIS9E6DEUC-JPDBCEトップ>部首索引>木>枸広告[広告]関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語