漢検1級「枴」部首 木書き順9画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カイ・カ訓つえ意味つえ曲がる分かれる補足「拐」の異体字で、現代日本語では「誘拐」などには通常「拐」を用いる。字形情報画数9画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 叧書体見本ゴシック体枴明朝体枴字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字亥佳凱刈劾塊壊怪悔慨懐戒拐核概汽皓磯華街該賄轄魁介喫届快改械訓読みが同じ漢字策棒杖柺梃梲棍棓棰櫕欑笻筇技術情報UnicodeコードポイントU+67B4UTF-8E6 9E B4HTML文字参照(10進数)枴HTML文字参照(16進数)枴JISコード5B4A区点コード59-42Shift_JIS9E69EUC-JPDBCAトップ>部首索引>木>枴関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史