漢検1級「效」部首 攴書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音コウ・ギョウ訓きく意味ききめ、効能効果、しるしならう、まねる補足「効」の旧字体で、現代日本語では通常「効」を用いる。字源攴(動作を示す)と、音を表す交から成る。もとはまねる意を表し、のちにききめ・結果の意に用いられた。字形情報画数10画部首攴(ぼくづくり)字形の構成交 + 攵書体見本ゴシック体效明朝体效字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語東施效顰部首が同じ漢字攻故敏救敢敦整敵敷改敬放政敗散数教攲攴攵收攷攸敄敍敔敕敖敘敝音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏訓読みが同じ漢字聴菊効利聞聆聽技術情報UnicodeコードポイントU+6548UTF-8E6 95 88HTML文字参照(10進数)效HTML文字参照(16進数)效JISコード5A43区点コード58-35Shift_JIS9DC1EUC-JPDAC3トップ>部首索引>攴>效関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情