漢検1級「攀」部首 手書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ハン訓よじる意味よじ登る引き寄せるすがりつく補足常用漢字表外の字で、「よじる」は通常仮名で書かれる。字源「手」を意味符、「樊」を音符とする形声文字。手で物を引き寄せる、または手足をかけてよじ登る意を表す。字形情報画数19画部首手(て)字形の構成樊 + 手書体見本ゴシック体攀明朝体攀この漢字を含む四字熟語攀竜附鳳部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字仮伴凡卑審帆弁彬搬楓煩班畔盤範繁翻藩須頒坂板片版般販判反払犯訓読みが同じ漢字扳技術情報UnicodeコードポイントU+6500UTF-8E6 94 80HTML文字参照(10進数)攀HTML文字参照(16進数)攀JISコード5A35区点コード58-21Shift_JIS9DB3EUC-JPDAB5トップ>部首索引>手>攀広告[広告]関連ブログ記事2026年11月7日手偏の漢字特集|持つ・打つ・招く・授ける――小さな「扌」に宿る手の物語手偏漢字の成り立ち部首日本語の表現四字熟語2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年11月7日「根回し」「段取り」「手前」「帳尻」はどこから来た?仕事の言葉に隠れた暮らしの記憶言葉の由来日本語ビジネス用語漢字暮らしの文化