漢検1級「懾」部首 心書き順21画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ訓おそれる意味おそれるおびえるおどして従わせる字源「心」が意味を示し、「聶」が音を示す。おそれて気力を失う意を表す。字形情報画数21画部首心(こころ/りっしんべん)字形の構成忄 + 聶書体見本ゴシック体懾明朝体懾字体・異体字異体字部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字凜怖恐伀伈侙儭兇兢凛匈咺嘵怕怵恇恗恟恾悎悑悚悸惕惧惴惵惶技術情報UnicodeコードポイントU+61FEUTF-8E6 87 BEHTML文字参照(10進数)懾HTML文字参照(16進数)懾JISコード5877区点コード56-87Shift_JIS9CF5EUC-JPD8F7トップ>部首索引>心>懾広告[広告]関連ブログ記事2026年11月5日「聞く・聴く・訊く・効く」はどう違う?耳と心から読み解く「きく」の使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現漢字の豆知識2026年11月1日「見る・観る・視る・診る・看る」はどう違う?“みる”に宿る目と心の使い分け漢字の使い分け同訓異字漢字の成り立ち日本語表現2026年10月31日さんずいの漢字特集|「海・涙・酒・深・済」に映る自然と心と暮らし漢字の成り立ちさんずい部首日本語の表現言葉と暮らし