「憨」部首 心音カン・ガン訓おろか意味おろかで、にぶいたわける、ふざけるほしいままに振る舞うむさぼる、欲が深い字源「心」が意味を示し、「敢」が音を示す。心の働きが鈍く、おろかな意を表す。字形情報画数16画部首心(こころ/したごころ)字形の構成敢 + 心書体見本ゴシック体憨明朝体憨部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字愚痴侄侗倜呆嚚婄媸忳怐惛愗憃懝懵戇梼檮沌獃疙痬瘒癡蚩技術情報UnicodeコードポイントU+61A8UTF-8E6 86 A8HTML文字参照(10進数)憨HTML文字参照(16進数)憨トップ>部首索引>心>憨関連ブログ記事2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情2026年10月13日病だれの漢字特集|「痛・疲・療・癒・疫」に宿る、身体と心をいたわる言葉漢字の成り立ち部首病だれ日本語の使い分け心と身体2026年10月7日「温かい」と「暖かい」、どう使い分ける?体温・料理・心・春の「あたたかい」漢字の使い分け同訓異字日本語表現四字熟語春