漢検1級「愧」部首 心書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キ訓はじる・はじ意味恥じる恥ずかしく思う字源「心(忄)」が心の働きを示し、「鬼」が音を示す。心に恥じる意を表す。字形情報画数13画部首心(こころ/りっしんべん)字形の構成忄 + 鬼書体見本ゴシック体愧明朝体愧字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語不愧不怍不愧屋漏仰不愧天俯仰無愧問心無愧この漢字を含むことわざ仰いで天に愧じず部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯訓読みが同じ漢字恥僯媿忸怍怩恧慙慚瞢羞耻聭覥垢枦櫨訽詬誀謑技術情報UnicodeコードポイントU+6127UTF-8E6 84 A7HTML文字参照(10進数)愧HTML文字参照(16進数)愧JISコード5843区点コード56-35Shift_JIS9CC1EUC-JPD8C3トップ>部首索引>心>愧広告[広告]関連ブログ記事2026年11月5日「聞く・聴く・訊く・効く」はどう違う?耳と心から読み解く「きく」の使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現漢字の豆知識2026年11月1日「見る・観る・視る・診る・看る」はどう違う?“みる”に宿る目と心の使い分け漢字の使い分け同訓異字漢字の成り立ち日本語表現2026年10月31日さんずいの漢字特集|「海・涙・酒・深・済」に映る自然と心と暮らし漢字の成り立ちさんずい部首日本語の表現言葉と暮らし