漢検1級「弑」部首 弋書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シ・シイ訓しいする意味臣下が主君を殺す子が親を殺す字源「殺」の省略形が意味を示し、「式」が音を示す。臣下が主君を、子が親を殺す意を表す。「弒」の異体字。字形情報画数12画部首弋(しきがまえ)字形の構成杀 + 式書体見本ゴシック体弑明朝体弑字体・異体字異体字部首が同じ漢字弐式弋弌弍弎音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字技術情報UnicodeコードポイントU+5F11UTF-8E5 BC 91HTML文字参照(10進数)弑HTML文字参照(16進数)弑JISコード5736区点コード55-22Shift_JIS9C55EUC-JPD7B6トップ>部首索引>弋>弑広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け