漢検1級「弋」部首 弋書き順3画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ヨク・イキ訓いぐるみ・しきがまえ意味糸を付けた矢で鳥を射る道具糸を付けた矢で鳥を捕らえるからめ取る木のくい字源先端を斜めに鋭く削った木のくいを描いた象形で、もと「くい」を表した。のちに、糸を付けた矢や、それで鳥を射る意にも用いられた。字形情報画数3画部首弋(しきがまえ/よく)字形の構成𫠠 + 丶書体見本ゴシック体弋明朝体弋部首が同じ漢字弐式弌弍弎弑音読みが同じ漢字憶抑翼億域浴翌谷欲職意㓇噫夭峪廙慾或戫杙棫樴檍沃淢訓読みが同じ漢字矰繒技術情報UnicodeコードポイントU+5F0BUTF-8E5 BC 8BHTML文字参照(10進数)弋HTML文字参照(16進数)弋JISコード5735区点コード55-21Shift_JIS9C54EUC-JPD7B5トップ>部首索引>弋>弋関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情