意味
- かのえ。十干の第七。五行では金、方位では西に当てる
- 年齢。とし
- あらためる。かわる
字源
象形。一般に、両手で杵のような道具を持つ形をかたどった字とされる。本来は杵や打つ動作に関係する字とされるが、のち仮借して十干の第七を表す字として用いられた。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+5E9A- UTF-8
E5 BA 9A- HTML文字参照(10進数)
庚- HTML文字参照(16進数)
庚- JISコード
392E- 区点コード
25-14- Shift_JIS
8D4D- EUC-JP
B9AE