「壢」部首 土音レキ・リャク訓あな意味あな。地面にできたくぼみ、穴。坑壢(こうれき)のように地名に用いられる字。字源形声文字。意符の「土」と、音符の「歷(レキ)」とから成り、土に関する穴・くぼみを表す字とされる。字形情報画数19画部首土(つち/つちへん)字形の構成土 + 歷書体見本ゴシック体壢明朝体壢部首が同じ漢字圭坑坪垂垣執培基堀堅堕堤堪塀塁塊塑塚塾墓墜墨墳墾壁壇壊壌圧坂音読みが同じ漢字暦麗歴厤厯嚦寥扚擽攊曆檪櫟櫪歷漻濼瀝珞癧皪硌磿礫礰秝訓読みが同じ漢字坑堀孔穴坅坎壙嵌涓穵窞窠竅竇竉膸阬技術情報UnicodeコードポイントU+58E2UTF-8E5 A3 A2HTML文字参照(10進数)壢HTML文字参照(16進数)壢トップ>部首索引>土>壢関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情