意味
のどに物がつかえる。むせる。言葉がつかえる。悲しみなどで声がつまる。むせび泣く。字源
形声文字。意符の口と、音符の更から成る。口・のどに物がつかえて声が出にくい意を表し、転じて悲しみで声がつまる意に用いられる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+54FD- UTF-8
E5 93 BD- HTML文字参照(10進数)
哽- HTML文字参照(16進数)
哽- JISコード
532B- 区点コード
51-11- Shift_JIS
9A4A- EUC-JP
D3AB