漢検1級「匱」部首 匚書き順14画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キ・ギ訓ひつ意味ひつ。物を入れる箱。大きな箱。とぼしい。欠乏する。尽きる。字源形声。意符の匚(はこ)と、音符の貴(キ)とから成る。物をしまう箱の意を表し、転じて、物が尽きてとぼしい意にも用いられる。字形情報画数14画部首匚(はこがまえ)字形の構成匚 + 貴書体見本ゴシック体匱明朝体匱部首が同じ漢字匠匡匓匘匚匛匜匝匞匟匣匤匥匧匨匩匪匫匬匭匯匰匲匳匵音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯訓読みが同じ漢字櫃櫉櫝技術情報UnicodeコードポイントU+5331UTF-8E5 8C B1HTML文字参照(10進数)匱HTML文字参照(16進数)匱JISコード523C区点コード50-28Shift_JIS99BAEUC-JPD2BCトップ>部首索引>匚>匱広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け