漢検1級「佩」部首 人書き順8画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ハイ訓おびる・はく意味身につける。腰帯などに下げて帯びる。刀・玉・印などを身につける。腰帯につける飾り玉や小物。おびだま。心にとどめる。感心して敬服する。字源会意文字。人と、凡(腰帯などの形)と、巾(布・飾り)から成り、人が帯に飾りや物をつけて身に帯びる意を表すとされる。字形情報画数8画部首人(ひと/にんべん)字形の構成亻 + 𫥞書体見本ゴシック体佩明朝体佩字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語韋弦之佩部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字俳唄培妃廃弊排派罷肺賠輩陪倍拝沸貝抜敗杯背配髪発八北㭭伂伾訓読みが同じ漢字帯吐履刷掃欧咯哇哊哯喀嘔埽歍歐泻涒瀉衉技術情報UnicodeコードポイントU+4F69UTF-8E4 BD A9HTML文字参照(10進数)佩HTML文字参照(16進数)佩JISコード5050区点コード48-48Shift_JIS98CEEUC-JPD0D0トップ>部首索引>人>佩広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け2026年11月6日「阝」は左右で別人?「阪・階」と「都・郊」に隠れた、丘と町の漢字学漢字の成り立ち部首こざとへんおおざと地名