「鱔」部首 魚音ゼン・セン訓うみへび・ごまめ意味たうなぎ。水田や沼にすむ、うなぎに似た淡水魚。うなぎに似た細長い魚の総称として用いられることがある。字源形声。意符「魚」と、音を表す「善」とから成る。魚類の名を表す字で、一般に「善」は音符としてセン・ゼンの音を示すとされる。字形情報画数23画部首魚(うお/うおへん/さかな)字形の構成魚 + 善書体見本ゴシック体鱔明朝体鱔字体・異体字異体字部首が同じ漢字鮎鮮鯉鯛鯨魚魞魣魥魦魫魬魯魲魳魴魵魶魷魹鮃鮄鮊鮏鮑鮒鮓鮖鮗音読みが同じ漢字善壇旋染檀漸禅繕銭需泉燃純軟全探然船前亶僎僐僝僤儃儋儳訓読みが同じ漢字鱓技術情報UnicodeコードポイントU+9C54UTF-8E9 B1 94HTML文字参照(10進数)鱔HTML文字参照(16進数)鱔トップ>部首索引>魚>鱔関連ブログ記事2026年10月3日難読漢字・魚編30選|「鱵」「鰰」「翻車魚」、あなたはいくつ読める?難読漢字魚の漢字漢字の成り立ち日本語食文化2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史