漢検1級「譽」部首 言書き順20画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ヨ訓ほまれ意味ほめる。人の徳・功績・行いなどを言葉でたたえ、高く評価すること。ほまれ。よい評判や名声、名誉として世に知られること。栄誉。功績などに対して与えられる名誉や評価をいう。字源形声。意符「言」と音符「與(ヨ)」から成る。「言葉でほめたたえる」意を表し、そこからよい評判・名声の意に広がった。「誉」はその新字体である。字形情報画数20画部首言(げん/ことば/ごんべん)字形の構成與 + 言書体見本ゴシック体譽明朝体譽字体・異体字異体字部首が同じ漢字訂討託訟訳訴診証詐詔評詠詢詩該詳誇誉誓誕誘誠誼諄請諒諭諮諾謀音読みが同じ漢字於誉邪預与予余除野伃唹妤嫗忬悆捓揶擧旟棜櫲欤歟淤澦狳璵訓読みが同じ漢字誉技術情報UnicodeコードポイントU+8B7DUTF-8E8 AD BDHTML文字参照(10進数)譽HTML文字参照(16進数)譽JISコード6C25区点コード76-5Shift_JISE6A3EUC-JPECA5トップ>部首索引>言>譽広告[広告]関連ブログ記事2026年11月4日「駅」に馬がいて、「改札」は何を改める?鉄道の言葉に残る旅と交通の近代史漢字の成り立ち日本語の語源鉄道交通の歴史2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月26日「兆し」「兆候」「前兆」「予兆」はどう違う?未来を知らせる四つの言葉言葉の使い分け日本語表現漢字の成り立ち四字熟語