意味
- いましめること。過ちをしないように注意し、さとすこと。
- いましめ。守るべき教えや戒めの言葉。
- 命令や訓戒。上の者が下の者に言い聞かせる教え。
字源
形声文字である。意符の「言」が言葉に関係することを示し、音符の「戒」が音を表す。言葉で注意し、つつしませる意を表すようになった。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+8AA1- UTF-8
E8 AA A1- HTML文字参照(10進数)
誡- HTML文字参照(16進数)
誡- JISコード
6B53- 区点コード
75-51- Shift_JIS
E672- EUC-JP
EBD3