漢検1級「誡」部首 言書き順14画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カイ訓いましめる・いましめ意味いましめること。過ちをしないように注意し、さとすこと。いましめ。守るべき教えや戒めの言葉。命令や訓戒。上の者が下の者に言い聞かせる教え。字源形声文字である。意符の「言」が言葉に関係することを示し、音符の「戒」が音を表す。言葉で注意し、つつしませる意を表すようになった。字形情報画数14画部首言(げん/ごんべん/ことば)字形の構成言 + 戒書体見本ゴシック体誡明朝体誡部首が同じ漢字訂討託訟訳訴診証詐詔評詠詢詩該詳誇誉誓誕誘誠誼諄請諒諭諮諾謀音読みが同じ漢字亥佳凱刈劾塊壊怪悔慨懐戒拐核概汽皓磯華街該賄轄魁介喫届快改械訓読みが同じ漢字勅厳戒警儆划勑箴蕆誋飭砭技術情報UnicodeコードポイントU+8AA1UTF-8E8 AA A1HTML文字参照(10進数)誡HTML文字参照(16進数)誡JISコード6B53区点コード75-51Shift_JISE672EUC-JPEBD3トップ>部首索引>言>誡広告[広告]関連ブログ記事2026年11月4日「駅」に馬がいて、「改札」は何を改める?鉄道の言葉に残る旅と交通の近代史漢字の成り立ち日本語の語源鉄道交通の歴史2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月26日「兆し」「兆候」「前兆」「予兆」はどう違う?未来を知らせる四つの言葉言葉の使い分け日本語表現漢字の成り立ち四字熟語