漢検1級「繞」部首 糸書き順18画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ジョウ・ニョウ訓まとう・めぐる意味からみつく、巻きつく取り巻く、囲む補足「遶」は異体字として扱われることがある。字源糸を意符、堯を音符とする形声文字。字形情報画数18画部首糸(いと)字形の構成糸 + 堯書体見本ゴシック体繞明朝体繞主な熟語・用例余音繞梁この漢字を含む四字熟語余音繞梁部首が同じ漢字糾紀紋納紗紘級紛素紡紫紬紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺綾緊緋音読みが同じ漢字丞償冗剰壌嬢尿憧挑摂晟条桃浄渉澄盛穣縄艇蝶訂誠請譲貞跳醸錠靖訓読みが同じ漢字絡洛綢綶繆繚繳纏纒葯巡循旋環還周般転週運行匌匝匯圜垽帀廻徼技術情報UnicodeコードポイントU+7E5EUTF-8E7 B9 9EHTML文字参照(10進数)繞HTML文字参照(16進数)繞JISコード6565区点コード69-69Shift_JISE385EUC-JPE5E5トップ>部首索引>糸>繞関連ブログ記事2026年10月12日糸偏の漢字特集|結ぶ・絡む・織る――一本の糸から生まれた「つながり」の言葉漢字の成り立ち糸偏日本語の表現言葉の使い分けつながり2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史