漢検1級「絳」部首 糸書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音コウ訓あか意味深い赤色中国・山西省の川の名補足中国語簡体字では「绛」と書く。字形情報画数12画部首糸(いと)字形の構成糸 + 夅書体見本ゴシック体絳明朝体絳部首が同じ漢字糾紀紋納紗紘級紛素紡紫紬紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺綾緊緋音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏訓読みが同じ漢字丹朱緋紅赤圿垕垢彤淦緹赥赩赬赭赮黕技術情報UnicodeコードポイントU+7D73UTF-8E7 B5 B3HTML文字参照(10進数)絳HTML文字参照(16進数)絳JISコード652C区点コード69-12Shift_JISE34BEUC-JPE5ACトップ>部首索引>糸>絳関連ブログ記事2026年10月12日糸偏の漢字特集|結ぶ・絡む・織る――一本の糸から生まれた「つながり」の言葉漢字の成り立ち糸偏日本語の表現言葉の使い分けつながり2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史