意味
- あざなう。糸をより合わせることだ。
- ただす。乱れや誤りを正し、事実関係や罪などを問い調べることだ。
字源
形声文字である。糸を意符、丩(乚)を音符とする「糾」の異体字で、糸をより合わせる意から、乱れを正す、問いただす意に用いられる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+7CFA- UTF-8
E7 B3 BA- HTML文字参照(10進数)
糺- HTML文字参照(16進数)
糺- JISコード
647D- 区点コード
68-93- Shift_JIS
E2FB- EUC-JP
E4FD