漢検1級「穩」部首 禾書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音オン訓おだやか意味おだやか安定している落ち着いている補足「穏」の旧字体で、現代日本語では通常「穏」を用いる。字源「禾」を意味符、「隱」を音符とする形声文字。穀物が安定して実ることから、安定して落ち着いた意を表す。字形情報画数19画部首禾(のぎ/のぎへん)字形の構成禾 + 㥯書体見本ゴシック体穩明朝体穩字体・異体字異体字部首が同じ漢字秀秘租秦秩称稀稔稚稜稲稼稿穀穂穏穣穫秒移税科程種積私秋䅈䅏䅣音読みが同じ漢字垣媛恩援炎猿穏苑陰隠韻均温園暗遠院音飲㥯䨄乚倇冤匼厭吽咽唵訓読みが同じ漢字穏技術情報UnicodeコードポイントU+7A69UTF-8E7 A9 A9HTML文字参照(10進数)穩HTML文字参照(16進数)穩JISコード6353区点コード67-51Shift_JISE272EUC-JPE3D3トップ>部首索引>禾>穩広告[広告]関連ブログ記事2026年10月17日禾偏の漢字特集|「稲・穀・利・税・秒」をつなぐ、米と時間の漢字文化漢字の成り立ち禾偏部首米日本語時間2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名