漢検1級「礙」部首 石書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ガイ・ギ訓さまたげる意味さまたげるさわり障害補足「礙」は「碍」の旧字体で、現代日本語では通常「碍」または「障害」を用いる。字源「石」が意味を示し、「疑」が音を示す形声文字。石などが行く手をふさいで妨げることを表す。字形情報画数19画部首石(いし/いしへん)字形の構成石 + 疑書体見本ゴシック体礙明朝体礙字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語融通無礙部首が同じ漢字砕砲硝硫碁碑碧碩磁磯礁礎砂硬磨石破確研矴矻矼砅砆砉砌砍砒砙音読みが同じ漢字亥凱刈劾慨概涯街該机械害外㝵乂乢侅倪僓儗凒剴厓呆咳哎啀嘅訓読みが同じ漢字妨碍罣技術情報UnicodeコードポイントU+7919UTF-8E7 A4 99HTML文字参照(10進数)礙HTML文字参照(16進数)礙JISコード6328区点コード67-8Shift_JISE247EUC-JPE3A8トップ>部首索引>石>礙関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情