漢検準1級「碇」部首 石書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音テイ・チョウ訓いかり意味船を停泊させるために水底へ下ろす重り・器具船をつなぎ止める補足「いかり」は「錨」とも書く。字源「石」が意味を示し、「定」が音を示す。船を留めるために水中へ沈める石の重りを表した字。字形情報画数13画部首石(いし)字形の構成石 + 定書体見本ゴシック体碇明朝体碇字体・異体字異体字部首が同じ漢字砕砲硝硫碁碑碧碩磁磯礁礎砂硬磨石破確研矴矻矼砅砆砉砌砍砒砙音読みが同じ漢字丁亭偵呈堤帝廷悌抵掲提是汰滞禎第締聴艇訂貞迭逓逮邸錠低停庁底訓読みが同じ漢字怒忿愠慍椗矴錨技術情報UnicodeコードポイントU+7887UTF-8E7 A2 87HTML文字参照(10進数)碇HTML文字参照(16進数)碇JISコード4476区点コード36-86Shift_JIS92F4EUC-JPC4F6トップ>部首索引>石>碇関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情