「确」部首 石音カク訓たしか・きそう意味確かである確定する石が堅い補足中国の簡化字であり、日本語では通常「確」を用いる。字源「確」の中国における簡化字。原字の「確」は、石を意味符、隺を音符とし、石が堅い意を表したとされる。字形情報画数12画部首石(いし)字形の構成石 + 角書体見本ゴシック体确明朝体确部首が同じ漢字砕砲硝硫碁碑碧碩磁磯礁礎砂硬磨石破確研矴矻矼砅砆砉砌砍砒砙音読みが同じ漢字仮嚇拡核殻狂獲穫脚較郭酷閣隔鶴各絡角革客格確覚画学傕劃訓読みが同じ漢字確慥矼競角埆礐竸技術情報UnicodeコードポイントU+786EUTF-8E7 A1 AEHTML文字参照(10進数)确HTML文字参照(16進数)确トップ>部首索引>石>确関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情