漢検1級「瞋」部首 目書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シン・シ・チン・テン・デン訓いからす・いかる意味いかる怒ってにらむ怒り補足現代日本語では主に仏教語「瞋恚(しんに)」などで用いる。字源「目」を意味符、「真」を音符とし、怒った目つきでにらむことを表す。字形情報画数15画部首目(め)字形の構成目 + 眞書体見本ゴシック体瞋明朝体瞋字体・異体字異体字部首が同じ漢字盲盾眉看眸眺眼睡督睦瞬瞭瞳省県直相眠目真着䀹䁘盱盻盼眄眇眈音読みが同じ漢字侵唇堪姫娠審尋惨慎振晋晨桟榛槙津浄浸甚秦笙紳胤薦薪診請辰迅伸訓読みが同じ漢字怒嗔忿怫恚愑愠愹愾慍艴贔鵤技術情報UnicodeコードポイントU+778BUTF-8E7 9E 8BHTML文字参照(10進数)瞋HTML文字参照(16進数)瞋JISコード6253区点コード66-51Shift_JISE1D1EUC-JPE2D3トップ>部首索引>目>瞋関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史