「痤」部首 疒音ザ・サ訓ねぶと意味にきび皮膚にできる腫れ物補足主に医学用語の「痤瘡(ざそう)」で用いる。字源疒(やまいだれ)を意味符、坐を音符とし、皮膚に生じる腫れ物・にきびを表す。字形情報画数12画部首疒(やまいだれ)字形の構成疒 + 坐書体見本ゴシック体痤明朝体痤部首が同じ漢字疫疾症痘痢痴癒癖療疲痛病㽲㽵㽷㾮㿉㿗疁疒疔疚疝疢疣疥疰疱疳疵音読みが同じ漢字座剉坐挫瘥矬脞莝蓙虘酇銼鹺佐唆嵯抄搾沙犠献瑳訓読みが同じ漢字癤技術情報UnicodeコードポイントU+75E4UTF-8E7 97 A4HTML文字参照(10進数)痤HTML文字参照(16進数)痤トップ>部首索引>疒>痤関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情