漢検1級「痣」部首 疒書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シ訓あざ・ほくろ意味あざほくろ補足常用漢字ではなく、現代日本語では通常「あざ」と仮名で書く。字源疒が病気・身体に関することを示し、志が音を示す形声文字。皮膚に生じるあざ・ほくろを表す。字形情報画数12画部首疒(やまいだれ)字形の構成疒 + 志書体見本ゴシック体痣明朝体痣部首が同じ漢字疫疾症痘痢痴癒癖療疲痛病㽲㽵㽷㾮㿉㿗疁疒疔疚疝疢疣疥疰疱疳疵音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字字黶技術情報UnicodeコードポイントU+75E3UTF-8E7 97 A3HTML文字参照(10進数)痣HTML文字参照(16進数)痣JISコード615C区点コード65-60Shift_JISE17BEUC-JPE1DCトップ>部首索引>疒>痣関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情