漢検1級「濶」部首 水書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カツ訓ひろい意味広い広々としている隔たりが大きい補足「闊」の異体字で、現代日本語では「闊」を用いるのが一般的。字源水を意符、闊を音符とする形声字で、広い・広々としている意を表す。「闊」の異体字として用いられる。字形情報画数17画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 䦚書体見本ゴシック体濶明朝体濶字体・異体字異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字喝括掲渇滑舌褐轄割害活越会間丐佸傄刮劀劊劼匃咭嘎嘠訓読みが同じ漢字博宏寛弘浩滉漠熙広僘宱宺寬廣恢愽懬汎汪沆洁淼渺滂漭澔瀚灝煕技術情報UnicodeコードポイントU+6FF6UTF-8E6 BF B6HTML文字参照(10進数)濶HTML文字参照(16進数)濶JISコード6F69区点コード79-73Shift_JISE889EUC-JPEFE9トップ>部首索引>水>濶関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史