漢検1級「濳」部首 水書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音セン訓ひそむ・もぐる意味ひそむかくれる水中にもぐる補足「潜」の異体字で、現代日本語では通常「潜」を用いる。字源「潛」の異体字。水(氵)が水に関する意味を示し、朁が音を示す形声文字とされる。字形情報画数19画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 㬱書体見本ゴシック体濳明朝体濳字体・異体字異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字亘仙善壇宣扇旋杉染栓桟榛檀漸潜禅竣端繊繕茜薦践遷還銑銭鮮占団訓読みが同じ漢字潜潛技術情報UnicodeコードポイントU+6FF3UTF-8E6 BF B3HTML文字参照(10進数)濳HTML文字参照(16進数)濳JISコード5F2B区点コード63-11Shift_JISE04AEUC-JPDFABトップ>部首索引>水>濳広告[広告]関連ブログ記事2026年11月1日「舟」はなぜ「船・航・般・盤」に姿を変える?舟偏からたどる漢字の水上紀行漢字の成り立ち舟偏部首四字熟語日本語の豆知識2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年11月6日月火水木金土はどこから来た?曜日の漢字に隠れた星と神々の旅曜日漢字七曜天文学暦言葉の歴史