漢検1級「潛」部首 水書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ゼン・セン訓ひそむ意味水中にもぐるひそむ表面に現れない補足「潜」の旧字体で、現代日本語では通常「潜」を用いる。字源「水」を意符、「朁」を音符とし、水中に入ることを表す。のちに、姿を隠すことや表面に現れないことの意にも用いる。字形情報画数15画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 朁書体見本ゴシック体潛明朝体潛字体・異体字異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字善壇旋染檀漸禅繕銭需泉燃純軟全探然船前亶僎僐僝僤儃儋儳訓読みが同じ漢字潜濳技術情報UnicodeコードポイントU+6F5BUTF-8E6 BD 9BHTML文字参照(10進数)潛HTML文字参照(16進数)潛JISコード5F2A区点コード63-10Shift_JISE049EUC-JPDFAAトップ>部首索引>水>潛広告[広告]関連ブログ記事2026年11月1日「舟」はなぜ「船・航・般・盤」に姿を変える?舟偏からたどる漢字の水上紀行漢字の成り立ち舟偏部首四字熟語日本語の豆知識2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年11月6日月火水木金土はどこから来た?曜日の漢字に隠れた星と神々の旅曜日漢字七曜天文学暦言葉の歴史