「涔」部首 水音シン・セン・サン・ザン訓おちる・ながあめ・にわたずみ・ひたす意味水がたまる雨や涙がしきりに流れるさま字源水(氵)を意味符、今を音符とし、水がたまる意を表す。字形情報画数10画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 岑書体見本ゴシック体涔明朝体涔部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字侵唇堪姫娠審尋惨慎振晋晨桟榛槙津浄浸甚秦笙紳胤薦薪診請辰迅伸訓読みが同じ漢字堕墜零落抎摽殞磒襰陏隋隕隤霣鬌滈霖潦浸漬寖擩涵涹淫溲漌漚濅瀹技術情報UnicodeコードポイントU+6D94UTF-8E6 B6 94HTML文字参照(10進数)涔HTML文字参照(16進数)涔トップ>部首索引>水>涔関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史