「沪」部首 水音ロ・リョ・ル意味魚を捕るため川に設ける竹の仕掛け上海の別称・略称補足中国簡化字であり、日本語では通常「上海」と表記する。字源「滬」の簡化字。原字は水を意符、戸を音符とする形声文字で、川に設ける魚捕りの仕掛けを表した。字形情報画数7画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 戸書体見本ゴシック体沪明朝体沪部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字呂慮漏炉蕗酪露麿膚路䡎佬侶勴嚕嚧壚廬摝擄技術情報UnicodeコードポイントU+6CAAUTF-8E6 B2 AAHTML文字参照(10進数)沪HTML文字参照(16進数)沪トップ>部首索引>水>沪関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史