漢検準1級「桝」部首 木書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)訓ます意味容量を量る木製の器ます(容量の単位)補足「枡」の異体字で、現代では人名・姓などにも用いられる。字源「枡」の異体字で、木製の升(ます)を表す字。字形情報画数11画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 舛書体見本ゴシック体桝明朝体桝字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐訓読みが同じ漢字升滋益倍増匬坐埝埤增斛朇枡磴稵舛賆鮅鱒益技術情報UnicodeコードポイントU+685DUTF-8E6 A1 9DHTML文字参照(10進数)桝HTML文字参照(16進数)桝JISコード4B71区点コード43-81Shift_JIS9691EUC-JPCBF1トップ>部首索引>木>桝関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史