漢検1級「攣」部首 手書き順23画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音レン訓ひく意味つるひきつる曲がるつなぎとめる補足常用漢字表にない。主に「痙攣」「攣縮」などの医学用語で用いる。字源「手」を意味符、「䜌(レン)」を音符とし、手でつなぎとめる意を表す。のち、手足が引きつって曲がる意に用いる。字形情報画数23画部首手(て)字形の構成䜌 + 手書体見本ゴシック体攣明朝体攣部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字廉怜欄蓮錬鎌恋練零連䜌匲匳嗹奩孌孿帘憐戀揀訓読みが同じ漢字弾抽控援貫延引夆娄弯彈彎惹扡扯扳扽拏拕拖拽挽掎掣揁揄搐技術情報UnicodeコードポイントU+6523UTF-8E6 94 A3HTML文字参照(10進数)攣HTML文字参照(16進数)攣JISコード5A3B区点コード58-27Shift_JIS9DB9EUC-JPDABBトップ>部首索引>手>攣広告[広告]関連ブログ記事2026年11月7日手偏の漢字特集|持つ・打つ・招く・授ける――小さな「扌」に宿る手の物語手偏漢字の成り立ち部首日本語の表現四字熟語2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年11月7日「根回し」「段取り」「手前」「帳尻」はどこから来た?仕事の言葉に隠れた暮らしの記憶言葉の由来日本語ビジネス用語漢字暮らしの文化