漢検1級「搦」部首 手書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ジャク・ダク・ニャク・ジョク・ニキ・ニョク訓からめる・からむ意味からめる、からみつける縛る、捕らえる手でひねる補足「搦め手(からめて)」は城の裏手・背面側を指す語として用いる。字源「手」を意味符、「弱」を音符とする。手でからみつけて縛る意を表す。字形情報画数13画部首手(て/てへん)字形の構成扌 + 弱書体見本ゴシック体搦明朝体搦部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字寂射悌択敵汐潟碩笛弱籍著宅石若夕弟着㚖仢厝叒咷唶喏嘖妯婥訓読みが同じ漢字纝絡繯技術情報UnicodeコードポイントU+6426UTF-8E6 90 A6HTML文字参照(10進数)搦HTML文字参照(16進数)搦JISコード596E区点コード57-78Shift_JIS9D8EEUC-JPD9EEトップ>部首索引>手>搦関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史