漢検1級「搆」部首 手書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音コウ・ク訓かまえる意味組み立てる。構える引く。引き寄せる補足「構」の異体字として扱われ、現代日本語では通常「構」を用いる。字源手を表す「扌」と、音を示す「冓」から成り、手で組み立てたり引き寄せたりする意を表す。字形情報画数13画部首手(て/てへん)字形の構成扌 + 冓書体見本ゴシック体搆明朝体搆字体・異体字異体字部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏訓読みが同じ漢字構冓扎技術情報UnicodeコードポイントU+6406UTF-8E6 90 86HTML文字参照(10進数)搆HTML文字参照(16進数)搆JISコード596C区点コード57-76Shift_JIS9D8CEUC-JPD9ECトップ>部首索引>手>搆広告[広告]関連ブログ記事2026年11月7日手偏の漢字特集|持つ・打つ・招く・授ける――小さな「扌」に宿る手の物語手偏漢字の成り立ち部首日本語の表現四字熟語2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年11月7日「根回し」「段取り」「手前」「帳尻」はどこから来た?仕事の言葉に隠れた暮らしの記憶言葉の由来日本語ビジネス用語漢字暮らしの文化