漢検1級「掉」部首 手書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音チョウ・トウ・ドウ・ダク・ニョウ・ニョク・ナク訓ふるう・ふる意味ふるい動かすふるい落とす落ちる、失う補足現代日本語では主に「掉尾(とうび)」などの漢語で用いる。字源「手」を意味符、「卓」を音符とし、手で物をふるい動かす意を表す。字形情報画数11画部首手(て/てへん)字形の構成扌 + 卓書体見本ゴシック体掉明朝体掉この漢字を含む四字熟語尾大不掉部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字丁亭偵刀塚帳弔張彫徴懲挑提敦暢条桃渉潮澄眺聴肇脩脹腸蔦蝶訂貞訓読みが同じ漢字奮振揮震抖蜎零降夅湒技術情報UnicodeコードポイントU+6389UTF-8E6 8E 89HTML文字参照(10進数)掉HTML文字参照(16進数)掉JISコード595C区点コード57-60Shift_JIS9D7BEUC-JPD9DCトップ>部首索引>手>掉関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史