漢検1級「恃」部首 心書き順9画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ジ・シ・チ訓たのむ意味たよるたのみとする字源「心(忄)」が心の働きを示し、「寺」が音を示す。心のよりどころとして、たよる意を表す。字形情報画数9画部首心(こころ/りっしんべん)字形の構成忄 + 寺書体見本ゴシック体恃明朝体恃この漢字を含むことわざ人を恃むは自ら恃むに如かず部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字侍匿嗣堤士尼巳弐慈提是殖氏滋漬爾磁稚締耐蒔蛇視邸鳩児寺植詞似訓読みが同じ漢字嘱負頼侂叮囑忋怙恀憑托賴馮技術情報UnicodeコードポイントU+6043UTF-8E6 81 83HTML文字参照(10進数)恃HTML文字参照(16進数)恃JISコード5774区点コード55-84Shift_JIS9C94EUC-JPD7F4トップ>部首索引>心>恃関連ブログ記事2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情2026年10月13日病だれの漢字特集|「痛・疲・療・癒・疫」に宿る、身体と心をいたわる言葉漢字の成り立ち部首病だれ日本語の使い分け心と身体2026年10月7日「温かい」と「暖かい」、どう使い分ける?体温・料理・心・春の「あたたかい」漢字の使い分け同訓異字日本語表現四字熟語春