意味
- 手のひらにのせて支える
- ゆだねる・あずける
- 頼む
- 口実にする
補足
- 「託」の異体字として扱われ、現代日本語の一般的な表記では「託」を用いることが多い。
- 「托鉢」などでは「托」を用いる。
字源
「手」を意味符、「乇」を音符とし、手にのせて人にあずける意を表す。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+6258- UTF-8
E6 89 98- HTML文字参照(10進数)
托- HTML文字参照(16進数)
托- JISコード
4271- 区点コード
34-81- Shift_JIS
91EF- EUC-JP
C2F1