漢検1級「徨」部首 彳書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音コウ・オウ訓さまよう意味あてもなく歩き回るさまよう字源「彳」が歩くことを示し、「皇」が音を示す。あてもなく歩き回る意を表す。字形情報画数12画部首彳(ぎょうにんべん)字形の構成彳 + 皇書体見本ゴシック体徨明朝体徨部首が同じ漢字往征径徐従循微徳徴徹律復役彼徒得御待後彳彴彵彷彸彺彽彾彿音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏訓読みが同じ漢字佪俍儴彷徊徘徜逍技術情報UnicodeコードポイントU+5FA8UTF-8E5 BE A8HTML文字参照(10進数)徨HTML文字参照(16進数)徨JISコード5753区点コード55-51Shift_JIS9C72EUC-JPD7D3トップ>部首索引>彳>徨関連ブログ記事2026年10月7日「佇む」だけは仲間外れ?「彷徨う」「徘徊」と、ぎょうにんべんの秘密漢字の成り立ち部首ぎょうにんべん日本語の表現漢字の使い分け2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史