「徉」部首 彳音ヨウ訓たちもとおる意味さまよう、ぶらぶら歩く字源「彳」が歩行を意味し、「羊」が音を示す。あちこち歩き回る意を表す。字形情報画数9画部首彳(ぎょうにんべん)字形の構成彳 + 羊書体見本ゴシック体徉明朝体徉部首が同じ漢字往征径徐従循微徳徴徹律復役彼徒得御待後彳彴彵彷彸彺彽彾彿音読みが同じ漢字凹庸影応揚揺擁桜楊湧燿猶瑛瑶窯維縄羊耀茎蓉訟詠詳謡遥陶頌養鷹訓読みが同じ漢字裴裵趦蹢躑迍逍技術情報UnicodeコードポイントU+5F89UTF-8E5 BE 89HTML文字参照(10進数)徉HTML文字参照(16進数)徉トップ>部首索引>彳>徉関連ブログ記事2026年10月7日「佇む」だけは仲間外れ?「彷徨う」「徘徊」と、ぎょうにんべんの秘密漢字の成り立ち部首ぎょうにんべん日本語の表現漢字の使い分け2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史