漢検1級「嶽」部首 山書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ガク訓たけ意味高く大きな山けわしい山山の神字源六書では形声。意符の「山」と、音符の「獄」から成り、高く大きな山を表す字とされる。「岳」の旧字・異体字として用いられる。字形情報画数17画部首山(やま/やまへん)字形の構成山 + 獄書体見本ゴシック体嶽明朝体嶽字体・異体字異体字部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵音読みが同じ漢字岳額楽学勪卾吿咢噩噱埆壑學峉崿愕戄斅斈樂訓読みが同じ漢字岳竹長丈竺筀筠筪箖箶箺箽篔簬簹籛茸𠀋技術情報UnicodeコードポイントU+5DBDUTF-8E5 B6 BDHTML文字参照(10進数)嶽HTML文字参照(16進数)嶽JISコード5656区点コード54-54Shift_JIS9BD4EUC-JPD6D6トップ>部首索引>山>嶽関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情