漢検1級漢字部首 山書き順8画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音クラ訓くら意味山中の神を祭る所くら。地名に用いられる字字源日本で作られた国字。一般に「山」と、音または意を添える「弁」から成り、山中の神を祭る所を表した字とされる。六書では会意に準じて扱われる。字形情報画数8画部首山(やま/やまへん)構成山 + 弁字体ゴシック体峅明朝体峅部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵訓読みが同じ漢字倉庫蔵座匨厫囥囷宬庾廥廩藏鞍駻技術情報UnicodeコードポイントU+5CC5UTF-8E5 B3 85HTML文字参照(10進数)峅HTML文字参照(16進数)峅JISコード5632区点コード54-18Shift_JIS9BB0EUC-JPD6B2トップ>部首索引>山>峅