「尙」部首 小音ショウ・ジョウ訓たっとぶ意味たっとぶ。重んじる。なお。さらに。上にあがる。補足「尚」の旧字体として用いられることがある。字形情報画数8画部首小(しょう/ちいさい)字形の構成小 + 冋書体見本ゴシック体尙明朝体尙字体・異体字異体字類似・混同注意尚部首が同じ漢字尚耀肖少小尒尓尔尖尗尞尠音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字尚崇貴尊上技術情報UnicodeコードポイントU+5C19UTF-8E5 B0 99HTML文字参照(10進数)尙HTML文字参照(16進数)尙トップ>部首索引>小>尙関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情