漢検1級「嗽」部首 口書き順14画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ソウ・サク・ソク・シュウ・シュ訓くちすすぐ・すう・せく意味口をすすぐ。うがいをする。せきをする。せき。咳嗽の意。字源形声文字。口を意符とし、欶を音符とする。口に関する動作を表し、口をすすぐ、また、せきをする意を表す字とされる。字形情報画数14画部首口(くち/くちへん)字形の構成口 + 欶書体見本ゴシック体嗽明朝体嗽字体・異体字異体字部首が同じ漢字句只叶司吉后吏吐吟呂呈呉哀哉哲唄唆唇唯唱啄啓善喚喝喪喬嗣嘆嘉音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽訓読みが同じ漢字吸吮呷噏欶歙堰技術情報UnicodeコードポイントU+55FDUTF-8E5 97 BDHTML文字参照(10進数)嗽HTML文字参照(16進数)嗽JISコード5356区点コード51-54Shift_JIS9A75EUC-JPD3D6トップ>部首索引>口>嗽関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史