漢検1級「剿」部首 刀書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ソウ・ショウ訓かすめる意味破壊する。根絶する。滅ぼし尽くす。字源六書では形声。刀を意符とし、巢を音符とする字で、刀で断ち切る意から、討ち滅ぼす、根絶する意を表す。字形情報画数13画部首刀(かたな/りっとう)字形の構成巢 + 刂書体見本ゴシック体剿明朝体剿字体・異体字異体字部首が同じ漢字刀刃刈刑削剖剛剣剤剰創刊刷券刺則副劇列初判利到制刻割切別前㓛音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽訓読みが同じ漢字抄勡掠撟擄攏鈔技術情報UnicodeコードポイントU+527FUTF-8E5 89 BFHTML文字参照(10進数)剿HTML文字参照(16進数)剿JISコード5176区点コード49-86Shift_JIS9996EUC-JPD1F6トップ>部首索引>刀>剿関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情