漢検1級「儘」部首 人書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シン・ジン訓ことごとく・まま意味その状態のとおり。そのまま。思いのまま。ことごとく。すべて。尽きるまで。字源形声。人を意符、盡を音符とする字。盡は「つくす・つきる」の意を含み、人の行為や状態について、つくす、すべて、またその状態のままの意を表す字とされる。字形情報画数16画部首人(ひと/にんべん)字形の構成亻 + 盡書体見本ゴシック体儘明朝体儘字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語気随気儘部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字侵唇堪姫娠審尋惨慎振晋晨桟榛槙津浄浸甚秦笙紳胤薦薪診請辰迅伸訓読みが同じ漢字尽侭悉畢継圸墹壗𡋤技術情報UnicodeコードポイントU+5118UTF-8E5 84 98HTML文字参照(10進数)儘HTML文字参照(16進数)儘JISコード5056区点コード48-54Shift_JIS98D4EUC-JPD0D6トップ>部首索引>人>儘広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け2026年11月6日「阝」は左右で別人?「阪・階」と「都・郊」に隠れた、丘と町の漢字学漢字の成り立ち部首こざとへんおおざと地名