「僳」部首 人音ス意味中国西南部などに住む少数民族、リス族の名「傈僳」「僳僳」に用いる字。字源形声。意符の人(ひと)と、音符の粟(ソク)とから成る。人に関する字として作られ、西南中国の民族名「僳僳」「傈僳」に用いられる。字形情報画数14画部首人(ひと/にんべん)字形の構成亻 + 粟書体見本ゴシック体僳明朝体僳部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字塑洲素綜采雛須周州総守数主族子䉤䐢䗥䟽倊倧偬傁囱宋技術情報UnicodeコードポイントU+50F3UTF-8E5 83 B3HTML文字参照(10進数)僳HTML文字参照(16進数)僳トップ>部首索引>人>僳関連ブログ記事2026年10月14日しんにょうの漢字特集|「道・進・逃・速・遺」――足あとが語る移動と人生の言葉漢字の成り立ちしんにょう部首日本語の使い分け国字2026年10月6日門構えの漢字特集|「間・関・閉・開・闇」に息づく、境界と人の心の物語漢字の成り立ち門構え部首日本語の表現言葉と文化2026年10月14日「情けは人のためならず」はなぜ誤解される?意味を間違えやすいことわざ10選ことわざ日本語の使い分け言葉の意味誤解しやすい言葉