漢検1級「倩」部首 人書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音セン・セイ・ショウ訓つらつら意味うつくしい。姿や顔だちが整っているさま。むこ。娘の夫。人に頼む。雇って用いる。つらつら。よくよく、念を入れて見るさま。字源形声。人と、音符の青(セイ)から成る。人の姿かたちが清らかで美しい意を表す字とされ、転じて婿や人に頼む意にも用いられる。字形情報画数10画部首人(ひと/にんべん)字形の構成亻 + 靑書体見本ゴシック体倩明朝体倩部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字亘仙善壇宣扇旋杉染栓桟榛檀漸潜禅竣端繊繕茜薦践遷還銑銭鮮占団訓読みが同じ漢字熟技術情報UnicodeコードポイントU+5029UTF-8E5 80 A9HTML文字参照(10進数)倩HTML文字参照(16進数)倩JISコード506A区点コード48-74Shift_JIS98E8EUC-JPD0EAトップ>部首索引>人>倩広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け2026年11月6日「阝」は左右で別人?「阪・階」と「都・郊」に隠れた、丘と町の漢字学漢字の成り立ち部首こざとへんおおざと地名