「仃」部首 人音テイ意味ひとり。ひとりぼっちであるさま。孤独で頼るもののないさま。「伶仃」に用いる。字源六書では形声。人を意符とし、丁を音符として、人に関する語で、ひとりで孤独なさまを表す字とされる。主に「伶仃」の語で、孤独・零落の意に用いられる。字形情報画数4画部首人(ひと/にんべん)字形の構成亻 + 丁書体見本ゴシック体仃明朝体仃部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字丁亭偵呈堤帝廷悌抵掲提是汰滞禎第締聴艇訂貞迭逓逮邸錠低停庁底技術情報UnicodeコードポイントU+4EC3UTF-8E4 BB 83HTML文字参照(10進数)仃HTML文字参照(16進数)仃トップ>部首索引>人>仃広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け2026年11月6日「阝」は左右で別人?「阪・階」と「都・郊」に隠れた、丘と町の漢字学漢字の成り立ち部首こざとへんおおざと地名